2006年09月02日

ALWAYS 三丁目の夕日(日本アカデミー総なめ)

2005年作品 本編133分  主演 吉岡秀隆 、堤真一 、小雪

●あらすじ
昭和33年の古きよき日本を舞台に、家族の触れ合いを描いた心温まる
人情ドラマとンなっています。下町の住民との交流や当時の流行り物
(三種の神器や集団就職)を中心に話が進んでいきます。

これまた。流行り物って事で見てみました。
以前は邦画ってあまり観なかったのですが、最近はよく観るように
なりました。年取ったのかな?(;´瓜`)
人情ドラマも良かったですが、やっぱり所々に入るギャグに大笑い!
楽しかったですよ。
隣では「小雪だけ賞取れなくて可愛そう。。。。゚(゚´Д`゚)゚。 でも納得( ゚∀゚)つ」でした。
posted by あおぞら at 21:02| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ALWAYS三丁目の夕日
Excerpt: ノスタルジー好きな私としては、ちょっと見てみたい映画だった。期待が大きかった部分もあるかもしれないが、見た感想は、単に当時の風俗を紹介したかったのか?だった。駄菓子屋や、ちゃぶ台、当時の子供、けんかっ..
Weblog: reinbowbridge
Tracked: 2006-09-03 09:28
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