内容をAmazonより引用
ある雨の夜、ジェイミーとリサの夫妻の元に送り主不明のトランクが届く。
中には、ビリーと名付けられた腹話術人形が入っていた。
その後ジェイミーが外出、帰宅するとリサが舌を切られて死んでいた。
警察に容疑者扱いを受けたジェイミーは自ら事件の謎を解くべく、ビリーを持って故郷のレイブンズ・フェアへと向かう。
そこには「人形」と「舌を抜く」という言葉の入った詩が言い伝えられていたのだった…。
「ソウ」のジェームズ・ワン&リー・ワネルの作品でしたのでミーハー気分で観ました。
率直な感想は、わかりにくい。
「ソウ」のパズルのようなストーリーが展開されるなかで、最後に追加されるピースがぴったりはまる爽快感。驚きの真相が怒涛のように解明されるのに対して、これは明らかにピースが足りない・・・足りなくて最後に追加されるピースがはまらない。結果、驚きの真相に強引さを感じるしかなくなるのです。
そのせいか、「特典」の別オープニング&エンディングの方がしっくり来たんのですよ。
こうしないと辻褄が合わなくなる点が出てきてしまうのが、わからんでもないですが、ちと不満なラストでした。
ひとつだけ驚いた事がーーーー「特典」でジェームズ・ワンをはじめて見ました。若いと(つーか子供)思ったら同じとしだった。(1977年生まれ)( ・_;)( ;_;)( ;_;)(>0<)
隣では「α~ (ー.ー") ンーー ワカラン」でした。
「ソウ」そうです。。












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